【有料】引越業者の強制指定 埼玉01 /200万円節約見込み

投稿者: | 2026年2月6日
目次

 賃貸物件マネジメントシリーズ

中島タイトル変更案)賃貸物件マネジメント事件簿シリーズ1(神奈川01)

費用対効果の検証

・本物件の運用実績は築10年となる2025年、アース・デザインの管理コンサルによって年間約1,800万円を超えました。
・しかし新築時の2015年、賃貸アパートメーカーM社(現AD社)の査定は1,250万(借り上げ保証額1,135万円)、管理会社Tの査定は1,560万円。つまり大手各社の新築賃料査定が、築10年の弊社のコンサルによる運用実績よりも、年間500万円も劣る結果となりました。

・なお本項は「入居の足かせ」になる事案なので、入居速度に大きな影響を与えます。他要因も含めて上記収益差額の要因であると言えるでしょう。

・以上から、有料サイトのこれら記事を読むだけで(真似できれば)、簡単に年間数百万円の売上増加を実現出来る可能性があります。アース・デザインの展開する「+Cの賃貸」では全ての物件で同様のアプローチを実施しているため、全ての物件で例外なく類似の収益成果となっています。

・なお有料サイトには大手各社の賃料査定他、本項に関する全てのエビデンスを公開しています(査定書は一部墨入り)。

オーナーに無断で、衝撃の一文。

・よりによって賃貸借契約書に自社提供(提携)の引越サービスを「ご利用頂きます」と記載があります。
・確かに文末に、「・・・ご利用頂きますようお願い致します。」とあり、強要ではなく見た目上は依頼となってはいる。

・よりによって賃貸借契約書に自社提供(提携)の引越サービスを「ご利用頂きます」と記載があります。
・確かに文末に、「・・・ご利用頂きますようお願い致します。」とあり、強要ではなく見た目上は依頼となってはいる。

03月20日 勝手に自社提携の引越業者を指定業者にしないように。