【有料】+Cの賃貸 年間賃料売上詳細 -中浦和-

投稿者: | 2026年5月10日

この記事は弊社有料サイトの記事の一部です。詳しくは「有料サイトのご案内」をご確認ください。記事途中に案内ページのリンクがあります。

目次

物件概要

*最寄り駅:所在地:埼京線中浦和駅 徒歩12分、武蔵野線西浦和駅 徒歩10分
*築年月 : 2015年8月
*構造階数: 3階建てマンション/鉄骨造
*間取り : 1K 21世帯
*専有面積 : 1K TypeA 26.08㎡ TypeB 27.32㎡

事業概要

・本事業は当時40代後半であったサラリーマンのオーナーが、早期退職を目指して構築した一棟目の物件です。
・市街化調整区域に立地する本物件は1K21世帯、年間賃料は実績として毎年1,800万円程度の売上となっています。この年間売上は本物件販売事業者MDI(当時)や、大手管理会社タウンハウジングの査定を500万円程度も上回る成績となっています。

・オーナーがアビタU竣工の三年後に続けてオープンさせた二棟目のアビタK(横浜)と併せると、年間賃料3,000万程度の売上となります。この年間売上は同様に物件販売事業者MDI(当時)や、大手管理会社ミニミニの査定を200万円程度上回る成績となります。
・「+Cの賃貸」ではこのように、ほとんどの物件で業者査定額を百万単位で大きく上回る成績を収めることが一般的です。

・これらの資産運用をもってオーナーは退職後の生活資金を確保しました。

・以下、こうした収益最大化にあたり、弊社が極めて重要であると確信するポイントを有料記事に公開します。

大手事業者の査定賃料

・一般的な賃貸マンション(アパート)事業では、新築時に賃料査定をいくつかの事業者から取得します。
・本事業では本物件販売事業者であるM社や大手賃貸管理会社T社に査定を依頼しました。
・その年額は概ね1,200万円~1,500万円となりました。

・ところが2024年の弊社の管理コンサルティングによる本物件の売上は約1,850万円となっています。
・大手各社の査定賃料に対して、毎年300万~500万程度の差を付けていることになります。

・以下、各々のエビデンスを全てご確認下さい。

大手業者 新築時査定エビデンス(1)
2015年査定賃料 年間1,261万円
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大手業者 新築時査定エビデンス(2)
2015年査定賃料 年間1,572万円
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・弊社とのコンサルティングのご契約や本物件の一棟購入等のお客様の場合、実名入りの書面閲覧が可能です。

年間売上の詳細

・先述の通り、本事業でも毎年の売上が大手各社の査定賃料を大きく上回っています。
・エビデンスとして毎年の住戸毎の売上詳細を公開します。

・なお「+Cの賃貸」は全地区で、概ね以下のような共通の特徴があります。


<「+Cの賃貸」の特徴>
○大手の査定賃料を200万円~1,000万円等、大きく上回る売上を実現している。

○築10年目くらいまで、毎年、売上が増加する。

○新築時の大手の査定賃料が、築10年目の弊社の売上に大きく劣る。

○「先行契約」による入退去時の値上げは最近の「物価高」以前、10年前から慣例。旧AD社に代表される「先行申し込み」では実現不可能(旧AD社査定額は200万円前後、劣っています)。

○家賃の値上がりはコロナ禍も、コロナ以前からも一貫して継続。

○退去前に入居申し込みとなるケースが各物件で多発。

・弊社有料サイトでは以下の、毎年ごと部屋ごとの詳細売上実績の全てを公開しています。

埼玉01 2016年
売上実績 1,534万円
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埼玉01 2017年
売上実績 1,570万円
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埼玉01 2018年
売上実績 1,639万円
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埼玉01 2019年
売上実績 1,673万円
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埼玉01 2020年
売上実績 1,785万円
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埼玉01 2021年
売上実績 1,784万円
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埼玉01 2022年
売上実績 1,776万円
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埼玉01 2023年
売上実績 1,804万円
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埼玉01 2024年
売上実績 1,827万円
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埼玉01 2025年
売上実績 1,842万円
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・お読みいただいて、皆様簡単にお分かりの通り、何一つ難しいことはありません。
・あまりにも、多くの賃貸事業オーナーの皆様が、すべきチェックをしてこなかったために、事業者だけに利益が偏る仕組みが出来上がってきただけの話です。これは何をされているのかが分かりさえすれば、いつからでも変えられることです。