・物件チェック後の改善箇所依頼です。
・管理会社側のご意見があれば伺いますので、別途メールをお願いします。
目次
22年12月27日 対応
・クロスは部分貼り替えではなく、見切りまで貼り替えをお願いします。
・建具のはがれは、まずは補修しますが、仕上がり次第で再度判断。
・カーテンはパネルカーテンも含めて、全てクリーニングに出して下さい。
・各々の費用を報告して下さい。



22年10月7日 対応、完了しました
・バイクカバー、改善しました。
→写真を並べると、別な物件では無いかというほど、印象がまるで違いますね。ありがとうございました。


22年9月27日 ご報告
・9月27日 駐輪置場の空気入れは保管場所を半地下スペースに移動しました。一定期間、入居者より連絡無き場合は処分いたします。
→了解です。

22年9月26日 駐機場の放置物
・バイクのシートは片付けるかきちんとかけるか。出来ないなら使わないようにお願いして下さい。
・それも出来ないなら駐機場の契約を解除して下さい(解除します)。
・空気入れは何でしょう。対処願います。

22年9月27日 不在通知にて対応済み →翌日対応というのが素晴らしいですね!
・9月27日 2階共用廊下の傘は改めて、全世帯に注意文を投函します。
→対象以外の方は無関係ですから、発見時に根気よく、注意してゆきましょう。

22年9月26日 共用部の傘
・写真が下手で済みません。2階中住戸、廊下に傘を掛けないように、注意をして下さい。

22年9月27日 貼り直し完了しました
・9月27日 ゴミ置き場の掲示物は貼り直しが完了しています。
→ありがとうございました。

22年9月26日 ゴミ箱のシールが汚い
・ゴミ箱に貼っていったのは清掃局でしょうが、汚いです。
・この掲示物を掃除して、貼り方も綺麗に貼り替えて下さい。

● 借入金はマイナス評価になる ・・・(1)
● 現金は不動産に置き換えると目減りする ・・・(2)
● (1)は、その他の基礎控除、小規模宅地の特例等と一緒にマイナスカウント可能 ・・・(3)
以上で話は終わりなのですが、更に話を分かりやすくするために、実際に当社のコンサルティングで相続税を4千万円近く、節約できた方々の具体的な計算例を二例ほど紹介したいと思います。
これらの対策は、被相続人がお元気であることが条件となりますが、数ヶ月で十分に組み立てることが可能です。相続税ほど、諦めてはいけない税金は、無いのです。
ご覧の通り、とても簡単に相続税を下げることが出来るので、中には税理士の提案の下、既にご経験の方も多数あると思います。本当に誰にでも出来る程度のことなので。
賃貸アパートを購入して、相続税を数千万円、『下げるだけ』のことならば。
大変な問題が発生するのは10年後、15年後です。もしかすると、次世代の話なのかもしれません。
アパートメーカーはアパートを売るのが仕事ですから、そんな長期的将来には興味はありません。また、税理士は建物や事業に特別な知識があるわけではありませんから、適正な工事費も、適正な賃料も、それらの調整方法にも専門的知識はありません。「相続税は0になったが、10年もしないで空室だらけで困っている」という賃貸アパートが世に溢れている一番の要因であるといって良いでしょう。


